子育てのお役立ちサイト

ベネッセコーポレーションが運営するウィメンズパークというサイト。
ここは人気がある女性向けサイトです。
ここでは妊娠・出産・育児・教育・生活・仕事・趣味などなど
とっても役に立つ情報が盛りだくさんのサイトです。
私も育児や出産で困ったことがあった時にこちらでいろいろ検索し
実際の声を参考にさせていただき、どれだけ問題を解決してきたことでしょう。
特に初めての子供を出産した時にはとっても助かったんです。
ここはまさに私のバイブルです。

育児なんて初めてのことでなんにもわからなかったんです。
まあ、あたりまえのことなんですけどね^^
ささいなちょっとしたことがとっても気になって心配で。
例えば赤ちゃんがおっぱいを飲んだあとげっぷをしないっていうことや
ハイハイの仕方がちょっとおかしいって思った時のこと、
離乳食を食べなかったりなどなど。
こういう疑問を月例別のコミュニティーで質問や返答をし合うことができるんです。
同じ悩みを持ってるひとがこんなにもたくさんいたなんて・・・。
そう思えただけでもなんだか張りつめていた心がぱっと解放されたこともありました。

育児ノイローゼとまではいかないけれど、そんな感じでイライラしたりくよくよしたりすることはよくあるんです。
そんな時にここで調べてみたり、話をしてみたりするとなんだかほっとしますよ。
最近では育児ノイローゼや虐待が多くなってきているようです。
周りとのコミュニケーションがとりにくいのならここをちょっと覗いてみてくださいね。
何かが変わるかもしれませんよ。

この間も、ママ友と少しお茶しただけで気分も落ち着きました。
ぜひ、ゆっくりした時間もとってみてください。

そうそう、その時に教えてもらったサイトがあって、

毛穴の開き、たるみ、凸凹肌はもういらない!|毛穴引き締め.biz

というサイトなんですけどね、最近頬の毛穴の開きが気になるっていう話題で盛り上がりまして。
なんとかしないとと思っています^^;

育児便利グッズ ~授乳ケープ~

今、赤ちゃんを母乳で育てることを推進している産婦人科が多く目立ちます。
母乳外来や母子同室制をとったりと、あかちゃんとお母さんをサポートする体制がとられています。
母乳というものは赤ちゃんにとってなによりのごちそう。
栄養豊富で免疫効果もあるので、できれば母乳でずっと育ててあげたいものです。
でも、母乳で育てるということは単に簡単というものではありません。

私はずっと母乳で育ててきました。
途中でおっぱいがカチカチになる乳腺炎になったりもしましたし、
いいおっぱいを赤ちゃんにあげるために食べ物にも気を遣ってきました。
もちろんアルコールは母乳の間はお預けです。
お薬も飲まないように、風邪をひかないようにと気を付けてきました。
でも、ひとつ問題だったのが母乳をあげる場所でした。
今は「授乳ケープ」という便利なものがあります。
私はこの存在に気付かず人目を気にしながらこそこそ飲ませたり、
時にはトイレに入って中腰になりながら飲ませたことも多々ありました。

今授乳ケープで人気があるのはベベオレのナーシングカバーです。
アメリカでも育児雑誌によく取り上げられています。
着脱が簡単でさっとかぶるだけでOK。
ソフトワイヤーが入っているのでママから赤ちゃんの顔が見えるので安心。
折りたためばコンパクトになるので鞄に入れて持ち運びができます。
柄もおしゃれでかわいい柄が豊富で今人気の授乳ケープです。
これがあればいつでもどこでもあかちゃんにおっぱいがあげられますね。

最近のママは、こういったさりげないところにも気を配って
本当にお洒落ですよね。
目元のシワが気になる私としては、女磨きを見習わないと
いけないです。

育児の本音

育児って本当に大変だとつくづく思います。
赤ちゃんがお腹にやどって生まれるまで、お母さんはわくわくドキドキしていて
期待を胸に膨らませて妊娠ライフを送るわけです。

そして念願の赤ちゃん誕生!!
このうえない感動がこみ上げてきます。
ずっと待ち焦がれていた赤ちゃんとの対面です。
そしてその感動もつかの間、育児が始まるわけです。

赤ちゃんの成長は待ってはくれません。
生まれた瞬間からお腹が減り、おしっこやうんちをし、眠たいなどと意思表示を込めて泣きます。
あたりまえですが、赤ちゃんは話すことができません。
なので「泣く」ということで誰かに訴えるんです。
それが続くとイライラっとしていまうお母さんやお父さんは多いのです。
そして育児ノイローゼや虐待が起こってしまうのです。
でもそんなことを乗り越えるとすやすや眠る赤ちゃんのなんともいえない寝顔。
これに癒されてしまうものです。

育児だけではなく家事も並行してやっていかなくてはいけません。
なきじゃくる子供は背中におんぶしながら料理を作ったり、
遊びっぱなしで部屋は散らかる一方で。
それでイライラしてもやっぱり子供の屈託のない「笑顔」をみるとすべてがリセットされてしまうのです。
これは本当に不思議でしかたないんです。
私もその繰り返しでここまでやってきました。
どうしても厳しい時には遠慮せず周りのママ友達に助けてもらいながら。
最近のニュースでも虐待のニュースをよくみまけます。
自分が産んだ子供がかわいくないなんて私には考えられません。
昔と違って今の世の中のあり方も変わってきてるんですね。
なんだか切ない思いでいっぱいです。

子育ては一人ではできません。
行き詰まったり、辛くなったら近所の人や友達、頼れる人を作った方が
いいです。

私は、友達に愚痴を言う事もあれば、買い物や調べ物などはできるだけ
ネットを利用して、少しでも自分の時間を作るようにしてリフレッシュ
するようにしています。
この間も、学資保険なども含めて保険の見直しをしました。

自分で色々と工夫をすることで、子供へのイライラを減らせると思います。

ワクワクした育児系雑誌

私はあんまり本とか雑誌とか読まないので、あまり書店には縁のない

生活を送っていますが、先日ちょっと所ごとの関係で書店へ出向いたんです。

 

そしてなんとなく雑誌コーナーへ行って、雑誌を眺めていたら…

あ、たまひよ!

ご存知たまごクラブ、ひよこクラブ、こっこクラブで有名な赤ちゃん育児雑誌が

ずらりと並んでいたんです。

 

実は私ほとんど雑誌は買わないんだけれど、このシリーズだけは定期購入していたんです。

初めて妊娠した時には「はじめてのたまごクラブ」をドキドキしながら購入したのを

覚えています。

 

育児雑誌って妊娠しない限り縁のない雑誌じゃないですか。

だから、「はじめての~・・」を購入した時は、それだけでなんだかママの

気分になって、わくわくしたんですよ(笑)

 

付録は毎月妊娠~出産までの流れや、今自分のお腹の子がどのくらいか大きさが

実寸ポスターでわかるって感じで、楽しかったですね^^

 

名付けなんかもここの雑誌社のものを購入して参考にしました。

なんだか気持が昔に戻った私なのでした。